プロジェクト代表者の紹介

 

・津柳徹一

・大阪市鶴見区出身

・1980年生まれ

・地域新聞社 社主

 

 

社会的活動をライフワークとし、これまで受けたメディア取材は延べ100回を超える。どんな分野の社会的課題に対しても、独自の感性でアプローチできる社会的クリエイター。現在、出身地である大阪市鶴見の魅力向上に注力している。

 

社会的活動の原点は2011年の東北大震災。震災直後に「ねがいごと、100こ。プロジェクト」を立ち上げ、震災がなければ叶えられていたであろう被災地の願いごと100こを現実に叶えた。

 

その後も、サッカーW杯を応援する傘の地上絵で途上国の支援につなげるなど、大手新聞数紙の第1面を飾る企画も行う。現在も、1ヶ月に1度のペースで、これまでにない斬新な企画を強みに社会的活動を行っている。